請負業務

請負パートナーとしてのテクノ・ライン

請負パートナーとしてのテクノ・ライン全ての業務を自社内で行えるということは、それだけ技術と時間に余裕があるということです。しかし、現実には自社内で対応しきれず、断ってしまった経験はありませんか。
請負として業務を外に出すことで削減が困難である固定費を流動費へと変化させ、コスト削減と同時に今まで不可能だった領域の業務まで対応可能に。
経験豊富なスタッフがチームを組み、全力で業務にあたります。

削れなかった固定費が流動費にかわり、取扱業務の幅も広がるチャンス。
外注として業務を出すことで、徹底した業務の効率化がはかられ、コストの削減が期待できます。
設備や専門分野外などさまざまな理由により自社内では対応の困難な案件も、可能領域へ。ビジネスチャンスを広げます。

テクノ・ラインだからできること

  • 経験豊富なスタッフで編成されたチームで作業にあたることで開発スピードを短縮し、短い納期での業務に対応することが可能に。

  • 業務内容・社内設備(CAD)が充実。さまざまなお客様のご要望にも対応。

システム導入までのプロセス

  1. お問い合わせ
    ホームページもしくは、電話にて受付。
  2. 業務詳細のお打合せ
    テクノ・ラインの技術責任者がお客様へ訪問、業務詳細の確認。
  3. 適正技術者の確保
    必要スキルに応じて人員を選出。短納期、大型物件の場合はグループで担当。
  4. 委託完了
    業務のお見積書、納期や予算をご相談し、内容を確定。
  5. 作業開始
    請負責任者をリーダーとして、チーム体制で業務を行う。
  6. 進行状況の報告・納品
    迅速に仕様変更などに対応できるよう、欠かさず状況報告。
    技術責任者の検図を通してから納品するため、高品質維持が可能。